最近のトラックバック

« 『バーレスク』 | トップページ | あけましておめでとうございます »

『最後の忠臣蔵』

HTB映画試写会

『最後の忠臣蔵』に行ってきました。

Main_large

討ち入りから、16年後ということで、

どんな話かなとおもっていったのですけれど、

なかなか感動するストーリーでよかったです。

役所広司さんも佐藤浩市さんの演技も自然で、

よかったです。

桜庭ななみさんもきれいでしたよ。

というわけで、勝手な評価は、

『5.0/5.0』をあげましょう。

見る価値ありですね。

« 『バーレスク』 | トップページ | あけましておめでとうございます »

「映画・テレビ」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/122561/38036868

この記事へのトラックバック一覧です: 『最後の忠臣蔵』:

» 最後の忠臣蔵 [LOVE Cinemas 調布]
有名な赤穂四十七士の生き残りと、討ち入り前夜に逐電して生き残った2人の侍がいた。討ち入りから十六年、二人の忠臣蔵はいまだ続いていたのだった…。『四十七人の刺客』の池宮彰一郎の同名小説を映画化。監督は『北の国から』の杉田成道。生き残った2人の武士を役所広司と佐藤浩市が演じる。共演に安田成美、山本耕史、伊武雅刀、桜庭ななみといった若手からベテランが揃った。 ... [続きを読む]

» 最後の忠臣蔵 [だらだら無気力ブログ]
『四十七人の刺客』の池宮彰一郎が忠臣蔵の後日譚を描いた同名時代小説を 映画化。 赤穂浪士による吉良邸討ち入り事件の前後にそれぞれ姿を消した二人の男の 使命を全うするべく私心を捨て忠義に殉ずる姿を描く。 討ち入り前夜に逐電した瀬尾孫左衛門を役所広司が、討ち…... [続きを読む]

» 映画『最後の忠臣蔵」@よみうりホール [masalaの辛口映画館]
 客入りは7~8割くらい、客年齢は高い。    映画の話 忠臣蔵として有名な赤穂浪士の吉良邸討ち入りでは46人が主君に殉じ切腹するが、二人の男が生き残った。討ち入り前日に... [続きを読む]

» 劇場鑑賞「最後の忠臣蔵」 [日々“是”精進!]
「最後の忠臣蔵」を鑑賞してきました『四十七人の刺客』の池宮彰一郎が忠臣蔵の後日譚を描いた同名時代小説を役所広司と佐藤浩市の主演で映画化。赤穂浪士の中にあって名誉の死を果... [続きを読む]

» 『最後の忠臣蔵』の販売戦略 [映画のブログ]
 【ネタバレ注意】  12月14日は元禄赤穂事件(いわゆる忠臣蔵)の討ち入りの日として知られるが、1985年の12月14日は映画『サンタクロース』が封切られた日だ。  サンタクロースが登場する映画は少なくな...... [続きを読む]

» 最後の忠臣蔵 古き良き時代劇 [労組書記長社労士のブログ]
【{/m_0167/}=51 -14-】 先週末同様、今週末も仕事、次の休みは23日の祝日だ、海に浸かりたいよ〜(ノд-。)クスン しかし、役所広司さん、どんな役回りであっても、あかん、やっぱ「だいわはうちゅ〜」がちらついてしまう、俺。  赤穂浪士の討ち入りから16年。大石内蔵助以下赤穂浪士47名全員が切腹し、事件は解決したかと思われたが生き延びた男がいた。名は寺坂吉右衛門。生き延びて戦さの生き証人となるよう大石内蔵助命じられていたのだ。討ち入り浪士の遺族を援助する任務も無事果たした吉右衛門は、偶... [続きを読む]

» 映画「最後の忠臣蔵」感想 [タナウツネット雑記ブログ]
映画「最後の忠臣蔵」観に行ってきました。 「忠臣蔵」として有名な元禄赤穂事件で生き残った赤穂浪士達の後日譚を描いた、佐藤浩市および役所広司主演の時代劇作品。 物語は、元禄赤穂事件で赤穂浪士四十七士が悲願を達成し泉岳寺に到着した後、大石内蔵助が寺坂吉右衛門(てらさかきちえもん)を呼び出し、事件の真実を... [続きを読む]

» 日本人の美学。『最後の忠臣蔵』 [水曜日のシネマ日記]
赤穂浪士の吉良邸討ち入り事件後、使命を果たすために生き残った男の姿を描いた作品です。 [続きを読む]

» 『最後の忠臣蔵』 [京の昼寝〜♪]
□作品オフィシャルサイト 「最後の忠臣蔵」□監督 杉田成道□脚本 田中陽造□原作 池宮彰一郎□キャスト 役所広司、佐藤浩市、桜庭ななみ、安田成美、笈田ヨシ、山本耕史、伊武雅刀、風吹ジュン、田中邦衛、片岡仁左衛門■鑑賞日 12月11日(土)■劇場 TOHOシネマズ川崎■cyazの満足度 ★★★★(5★満点、☆は0.5)<感想> いまサムライシネマキャンペーンが行われている。 同一劇場で観なければならないと夫婦二人とも思い込んでいて、よくよく説明を見てみると、 5作品、どこの劇場でも... [続きを読む]

» 最後の忠臣蔵 [花ごよみ]
監督は 杉田成道。 原作は池宮彰一郎。 赤穂浪士の吉良邸討ち入りの後、 姿を消し、生き残った二名の男、 瀬尾孫左衛門、寺坂吉右衛門に、 焦点を当てた作品です。 主演は役所広司、佐藤浩市。 桜庭ななみ、山本耕史、笈田ヨシ、 伊武雅刀、安田成美等が共演。 討ち入りの前の日に姿を消した、 瀬尾孫左衛門に役所広司、 瀬尾孫左衛門は大石内蔵助の 血を受け継ぐ少女、可音(桜庭ななみ)を 守り、育てる命を受けていた。 生き残りのもう一人は、 討ち入りを後の世に、 伝えるために逃がれた人物、寺坂吉... [続きを読む]

» 「最後の忠臣蔵」 男の忠義、女の愛情 [はらやんの映画徒然草]
そろそろ2010年も終わりです。 やはり年末は忠臣蔵で、ということで「最後の忠臣 [続きを読む]

» 最後の忠臣蔵 [C'est joli〜ここちいい毎日を〜]
最後の忠臣蔵'10:日本◆監督:杉田成道「北の国から」(TVシリーズ)「ラストソング」「優駿 ORACION」◆主演:役所広司、佐藤浩市、桜庭ななみ、山本耕史、風吹ジュン、安田成美 ... [続きを読む]

» 「最後の忠臣蔵」感想 [狂人ブログ ~旅立ち~]
 池宮彰一郎原作。年末時代劇スペシャルの定番「忠臣蔵」の後日談を、実力派・役所広司、佐藤浩市主演で映画化。  本作の影響で、悪役のイメージの強い吉良上野介義央だが、地元... [続きを読む]

» 最後の忠臣蔵 [映画的・絵画的・音楽的]
 『最後の忠臣蔵』を有楽町の丸の内ピカデリーで見てきました。 (1)この映画はどうしても『十三人の刺客』と比べたくなってしまいます。... [続きを読む]

» 最後の忠臣蔵 (上) [WEBLOG:e97h0017]
近年、主に藤沢周平の小説を原作とした正統派時代劇が積極的に映画化されていますが、それらにほぼ共通するのは封建制が成熟しきった江戸時代における「武士の生き様」を描いている点で、本作のテーマは、たとえば『必死剣 鳥刺し』のそれとほとんど差異はないでしょう。ただ、ストーリー的にも演出的に... [続きを読む]

» 最後の忠臣蔵 (下) [WEBLOG:e97h0017]
本作のテーマ表現のもうひとつの核となる武士の生き様についての描写もまた「美しさ」を伴って表現されていたということになると思います。『必死剣 鳥刺し』における「武士の生き様」は、そのレビューでも書いたとおり、ラストシーンの壮絶な殺陣に代表される剣によって表現されており、さらに主人公の死を... [続きを読む]

« 『バーレスク』 | トップページ | あけましておめでとうございます »

2014年4月
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30      
無料ブログはココログ

B4

PIXTA

  • 写真素材 PIXTA
  • PIXTA

映画.com